on the shore - オン・ザ・ショア

中国 タグ

2017.06.09 Fri

plus 1 living no.99 2017 summer p80からの「シンプルに床で暮らす」の特集ページのスタイリングでベニワレン上海アール・デコのキャビネットを使っていただきました。是非書店等でお手にとってご覧ください。

PLUS 1 Living no.99
special thanks:yuki nakabayashi

2017.05.13 Sat

福井守のオブジェが5つ入荷しました。是非ご覧ください。

craft / 現代の工芸作品

2017.03.18 Sat

福井守さんの作品を8点追加しました。
また先月開催した “found object” 展のページをアップしました。合わせてご覧ください。


2017.03.04 Sat

found object | 福井守展“を終えて、本日から通常営業に戻ります。福井守さんのオブジェも大きな作品を中心に10点ほど継続して展示販売しますので、会期中お越しになれなかった皆様、是非足をお運びください。
店内の家具も大きく入れ替えをしました。皆様のご来店をお待ちしております。

2017.03.01 Wed

3月のお休み・・・・1(水)、2(木)、3(金)※展示入替の為、8(水)、9(木)、15(水)、16(木) 、22(水)、23(木)、27(月)〜31(金)※海外出張の為
営業時間変更・・・11(土)13:30からの営業

3月末に台湾に行くことにしました。主に南部と中部を回って来る予定です。
店の前のお家の梅の花が綺麗に咲きました。寒さも落ち着き、風も暖かくなってきたましたね。

2017.02.10 Fri
2016.09.27 Tue
2016.09.20 Tue
2014.09.30 Tue

筆掛け 小

中国の筆掛けを3サイズアップしました。筆掛け 小サイズ

筆掛け 大

筆掛け 大サイズ

筆掛け 中

筆掛け 中サイズ

書の国 中国で古くから存在する、「筆を掛ける」という機能を持った製品です。上部のバーには両側に龍の彫り物が施されています。筆を掛けるフックは前と後にそれぞれついています。本来の機能としてはもちろんですが、現代の生活に合わせると、玄関先に置くキーホルダー、またアクセサリーホルダーとしてなど、アイデア次第で幅広い用途でお使い頂けます。
組み立て式になっており、上部、支柱2本、真ん中のバーの4つのパーツを嵌め込むだけで完成します。
是非ご覧ください。

LCF shop+atelier

今回は東横線都立大学前駅にある、ジュエリーショップ LCF shop+atelier さんにお邪魔して撮影をさせて頂きました。ショップのオーナーであり、作家でもある立川君がセレクトした古道具や什器とあわせて、素敵なジュエリーがあります。皆さんも是非行ってみてください。

LCF shop+atelier
東京都目黒区中根1-2-15 #103(東急東横線 都立大学駅から徒歩1分)
OPEN 12:00 – 19:00
CLOSE 水曜日/第2・第3木曜日
TEL/FAX 03-6318-0219
MAIL info@lcf77.com

2014.09.17 Wed

中国の筆掛け
中国の筆掛けです。
上下に2段ある円盤についたフックに筆を欠けて使います。上段の大きい円盤井は8本、下段の小さい円盤には5本、合計13本のフックが付いています。 トップ〜支柱〜円盤〜脚部とそれぞれに施された繊細な彫りが特徴です。筆掛けとしてはもちろんですが、現代では時計やアクセサリー掛けに。 また玄関に置いて鍵をかけるラックとしても重宝しそうです。
他に横長で龍の彫りが施されたタイプの大・中・小(龍は大・中のみ)があります。

a brush holder round / 筆掛け 丸

2014.08.19 Tue

console Qing dynasty / 清時代のコンソール
清時代末期のコンソールをアップしました。
この時代特有の彫りが、全体的に細かく施されており、その手仕事の細やかさが伺えます。脚が下に行くにつれて、広がっている点も特徴です。飾り棚としてのコンソールに引き出しが5つついているので、 収納としても機能的に使うことができます。奥行きも39cmあるので、大きな書籍を並べても十分なサイズです。黒は空間を引き締める役割を果たしてくれますので、お部屋の雰囲気をがらりと変えてくれる、そんな逸品です。

on the shore では、お部屋の全てを中国家具で統一するのではなく、モダンなソファやアート、照明をあわせた空間を提案します。

console Qing dynasty / 清時代のコンソール

2014.08.17 Sun

stool for child
馬のような形をしており、初見では何をするものなのか分かりませんでしたが、いわゆる「スツール」です。子供用ですが、もちろん大人も座ることができます。中国では様々な腰掛けが存在します。折りたたみができるものやスタックできるものなどありますが、 子供用のものもあるのですね。腰掛けではなく、オブジェや卓上の小物置やアクセサリーを並べるなど、様々な使い方ができると思います。
機能だけを考えて作られた、中国古来のアノニマスな製品。でもとてもかわいいやつです。

stool for child / 子供用の腰掛け