工芸作品 / craft の記事
福井守さんと秋田友香さんの展示会が今日から23(日)まで渋谷の七雲で開催されています。作品をその場で買い求めることもできますので、是非足を運んで福井さんや秋田さんとお話をしてみてください。
Mamoru Fukui × Yuka Akita exhibition.4月21日(金) – 23日(日)13:00 – 18:00 ( 最終日17:00まで )七雲 , Ebisu渋谷区東4-11-1 土谷ビル2Faccess_JR恵比寿駅より徒歩15分、渋谷駅より徒歩16分恵比寿駅、渋谷駅より「日赤医療センター行」バス6分、「東4丁目」下車

ハタノワタルさんの個展 “TRIMMING” が本日から目白の fuuro にて始まりました。和紙の箱、敷板、染め紙、書、敷板を使ったテーブルなども展示されていますが、壁に掛けられた大きな作品がどれも素晴らしかったです。会期は19日まで。是非お出かけください。本日はハタノさんもいらっしゃるそうです。
fuuro3月11日(土)- 3月19日(日)12-19時東京都豊島区目白3-13-5 イートピア目白カレン1F
飛松陶器の展示会が本日から表参道の spiral market で開催されます。これまで発表して来た食器・花器・灯器の全作品を展示販売されるそうです。初日の今日と土日祝日は飛松さんもいらっしゃるそうなので、色々お話をきいてみてください。
飛松陶器展3月10(金)-3/23(木)11:00-20:00spiral market〒107-0062 東京都 渋谷区南青山5-6-23
中国の動画サイト「一条」で飛松陶器が紹介されています。昨年末に撮影が行われたのですが、取り扱い店舗の展示の様子も、ということで、on the shore の店内も少し映っています。是非ご覧ください。
飛松陶器 | 如何让小家一秒变得有生命?※動画の初めに広告が表示されますがその後に始まります

長らく欠品をしていたハタノワタルさんの和紙の箱が少量ですが入荷しました。A4サイズ、A5サイズ、筆箱、名刺入れ(深、浅2型)。お探しだった方、特に道具箱は入荷数も少ないのでお早めにお問い合わせください。
また、12/21日から吉祥寺の OUTBOUND で 第四回「作用」展 が開催れています。ハタノワタルさんや福井守さんも参加されている展覧会です。会期は1/16(月)までなので、是非足を運んでみて下さい。
第4回 「作用」展
塊状の容れ物であり、充満した余白であり、刹那の標本である様な、「目に見えない抽象的な作用」をもたらし得る造形物の展覧会を開催致します。
【参加作家】東 亨 伊藤 敦子 井藤 昌志 柏木 圭 金森 正起木下 宝 熊谷 幸治 須田 二郎 冨沢 恭子森田 春菜 ハタノ ワタル 芳賀 龍一 廣谷 ゆかり 福井 守増満 兼太郎 安永 正臣 横内 みえ 渡辺 隆之 渡辺 遼
【会期】 2016/12/21[水] – 2017/1/16[月] 11:00 – 19:00 年末年始休業 12月31日 – 1月5日 定休日 12月27日、1月10日【会場】:OUTBOUND 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-7-4-101
飛松陶器のランプシェードを4種類アップしました。店頭では現在8種類を展示しています。実際の光の加減や消灯した時のシェードの質感などもご覧いただければと思います。
odd line “triangle S”odd line “stick S”odd line “stick S,open”drape slim S
先日のブログでもご案内した通り、本日から青山のギャルリーワッツで飛松陶器の展示会が始まります。飛松さんも日によって時間帯は違いますが基本毎日在廊されるそうなので是非お話をしてみてください。また明日20日の19時から飛松さんのトークイベントも開催されるようです。こちらは予約制ですが参加は無料なので足を運んでみてはいかがでしょうか。
飛松陶器の展示会が青山のギャルリーワッツで開催されます。今回は新作のプレートや花器なども発表されるそうです。是非お出かけください。
飛松陶器展 ー 隆起する谷 ー2016.12/19(mon)-12/25(sun)12:00-19:00 (最終日は16:00まで)
トークイベント 12/20(火) 19:00〜※イベント申込みはギャルリーワッツまで
ギャルリーワッツ東京都港区南青山5-4-44 ラポール南青山1030334992662shino@wa2.jp




銀座の資生堂ギャラリーにて本日から「そばにいる工芸」展が開催されます。ところでこちらの資生堂ギャラリーの開設は1919年なのだとか。今でこそ”手仕事”や”工芸””民藝”などの言葉をよく耳にしまた雑誌などでも見かけますが、このギャラリーは当時から『「美しい生活文化の創造」を企業使命とし生活を豊かにするものとして工芸に着目し、美術と同様に数多くの工芸の展覧会を開催』(※資生堂ギャラリーwebサイトより)してきたギャラリーなのですね。
今回は森岡書店の森岡さんキューレーションのもと、暮らしの基本となる「食」と「住」の側面から選んだ6名の工芸作家作品が展示されています。そしてその中には on the shore でも取り扱いをさせていただいている、飛松陶器さんとハタノワタルさんも選ばれています。会期も長くなっていますので是非お出かけください。
会場では各作家さんの製作工程の映像が流されているのですが、その映像は2つの壁を使って2つの視点から撮影したものを同時に流しされています。その場にいるような錯覚を覚えるような演出だったと思います。
会期:2016年9月6日(火)~10月25日(火)会場:資生堂ギャラリー 入場無料〒104-0061 東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル地下1階tel. 03-3572-3901 fax. 03-3572-3951平日 11:00~19:00 日・祝 11:00~18:00 毎週月曜休







