on the shore - オン・ザ・ショア

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2024.06.28 Fri

7月のお休み・・・1(月)※臨時休業、2(火)、3(水)、4(木)、9(火)、10(水)、11(木)、16(火)、17(水)、18(木)、23(火)、24(水)、25(木)、
         30(火)、31(水)

写真は2019年に行った蘇州の骨董屋でごちそうになった昼食。中国の人は近くのレストランからよく出前を取るんだけれどこれもその出前。
上から時計回りに、ちいさい鰻(みたいな魚)とキノコの甘辛炒め、豆腐みたいなふわふわの中に肉の餡が入った団子のスープ、見えにくいけど塩漬けしたアヒルと大根の煮物、湖で取れた小さいエビの炒め、セリ炒め、ソラマメとニンニク炒め、ミツバみたいな葉っぱの炒め、と蘇州料理が並ぶ。どれも美味しい。

来年は絶対中国に行く!行きたいなあ。。。

2024.06.08 Sat

6月のお休み・・・4(火)、5(水)、6(木)、11(火)、12(水)、13(木)、18(火)、19(水)、20(木)、25(火)、26(水)、27(木)

紫陽花の季節になると6月生まれの田舎の母を思い出します。まだまだ元気です。

2024.05.29 Wed

新商品随時webページ更新中です。是非チェックしてみてください。

chinese object / 中国のもの

2024.05.28 Tue

オリジナルで制作した china shirt by COMMUNE のページを作りました。是非ご覧ください。

china shirt by COMMUNE

2024.05.03 Fri

5月のお休み・・・1(水)、2(木)、7(火)、8(水)、9(木)、14(火)、15(水)、16(木)、21(火)、22(水)、23(木)、28(火)、29(水)、30(木)

柑橘の花が咲きはじめました。いい香りがします。

2024.04.26 Fri

連休中も通常通り営業いたします。

4/27(土) 12:00-18:00
4/28(日) 12:00-18:00
4/29(月・祝) 12:00-18:00
4/30(火) 定休日
5/1(水) 定休日
5/2(木) 定休日
5/3(金・祝) 12:00-18:00
5/4(土) 12:00-18:00
5/5(日) 12:00-18:00
5/6(月・祝) 12:00-18:00

具体的にご覧になりたい商品等がございましたら、事前にLINE、メール、お電話等で来店のご連絡をお願いいたします。
ご協力よろしくお願いいたします。

皆様のご来店をお待ちしております。

2024.04.16 Tue

昨日で松屋銀座での催事が終了しました。

今年も大勢のお客様にご来場頂きましてありがとうございました。楽しい他の出店者さん達とと松屋銀座スタッフの皆様のお陰で今年もとても楽しく会期を過ごさせて頂きました。皆様、お買い物の際はどうぞ松屋銀座をご贔屓に。

片付けのために数日お休みを頂きまして、4/19(金)から営業を再開いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。

2024.04.01 Mon

4月のお休み・・・2(火)、3(水)、4(木)、8(月)〜18(木)、23(火)、24(水)、25(木)、30(火)
         ※8(月)〜18(木)は松屋銀座催事出店と片付けの為、早稲田のお店はお休みします

第5回 銀座・暮らしの商店街
会  期 2023年4月10日(水)-15日(月)
会  場 松屋銀座8階イベントスクエア
営業時間 10:00-20:00(日曜日は19:30まで、最終日17日は17時閉場)
※会期中は早稲田の店舗はお休みです

先月入荷した新しい商品も少し持っていけそうです。人気のオリジナルチャイナシャツも販売予定です。

2024.03.30 Sat

今年も松屋銀座で開催される「銀座・暮らしの商店街」に出店させて頂きます。日本全国から素敵なお店が集まる楽しい催事です。
是非お出かけください。会期中は終日会場にいる予定です。

第5回 銀座・暮らしの商店街
会  期 2023年4月10日(水)-15日(月)
会  場 松屋銀座8階イベントスクエア
営業時間 10:00-20:00(日曜日は19:30まで、最終日17日は17時閉場)
※会期中は早稲田の店舗はお休みです

先月入荷した新しい商品も少し持っていけそうです。人気のオリジナルチャイナシャツも販売予定です。

2024.03.08 Fri

2024年3月8日で10周年を迎えることができました。皆様にはお礼を申し上げます。


「四十而不惑」
これは正確には「迷わず」ではなく「迷えず」ではないかと思う。

「もう40になるまで来ちゃったんだから(僕はすでに数年前に四十は過ぎているが)、もう今さら迷ったりできないひたすら進むべしというかもう進むしか無い!」
という退路を断たれた状況のほうが僕の実感としては近いものがある。

次の五十までのあと数年。何を感じて生きていくのか。
これからも on the shore をどうぞよろしくお願いいたします。